SEX中毒の女とタダマン

ハッピーメール

援交女性の中には金目的ではない、本物のエッチ中毒の女性がいる。

セックス中毒の女性は見た目ではわからない。だが、一定数いることを確信した次第である。

「お金はいらないからもう一回して!」

このセリフをSEX中毒の女性から言われた瞬間。タダマンが確定。それと同時に、男としての自信が沸々を沸き起こることを覚えている。

しかし、必ずしも、そうした出会いが、精神的な満足度が得られるとは限らない。

SEX中毒の女との出会いは、ハッピーメールのアダルト掲示板にいた。条件付きの援交の出会いを希望していたので、イチゴ(一万五千円)の条件提示で即アポ。

ハッピーメール

錦糸町のラブホ街にあるコンビニ内で待ち合わせ。現れた女性は20代前半のややポチャ。青いカラコンを入れたギャル風の女性。ニーハイブーツが似合う女だったのでソソられる。

初対面の男性に対する挨拶から、メールでの対応や、交渉までのスムーズさが素人とは思えなかった。何もかもが手馴れている感じの印象。それに女は無愛想な感じ。ホテルに向かい途中の会話も盛り上がらない。

この女性とタダマンができるとは想像すらしていない状況だった。

てっきり業者の女性ではないかと疑われた。しかし、俺の思い違いもいいところ。業者どころか、相当なスキモノ女性だったことが判明する。

ホテルに入るなり、俺の舌を求めるようなディープキス。まるで女に犯されるようなM男に転じてしまった。まるで三日間もご飯を食べていないような雌犬のよう。会話もクソもないのである。とにかく貪るように求めてくるのです。

俺はその要求に応えて、とにかく女が求めるように応じ続ける。だが、その態度が異常を帯びている。初対面の男性にこのような態度を取るのだろうか?一瞬引き気味でもあったが、俺は確信しました。

「こいつはSEX中毒だ」って確信したので、調子に乗ってガンガンと女を責めることにした。M男からS男に変貌。女は何度も腰を痙攣させていた。1回戦が終わって賢者モードに突入した頃。

「お金はいらないからもう一回して!」

そのセリフを言われた時は、マジに嬉しかった。

割り切りの出会いから、タダマンの関係へと発展。ラッキーって思ったのは当然だが、女のあそこが緩いので、俺はなかなかイケずに2回戦目は消化試合であった。テンションかそこから激落ちになってくる。

ようやく二発目が終わった後に、女は俺でグッタリして寝始める。

「早く帰ってくんねえかな~!」って思いっているうちに、いつの間にか俺も寝てしまう。

寝ている時に、俺は下半身に生暖かい感触を感じた。女が復活して、俺を責め始めたのである。呆れると言うか、凄い貪欲なエッチへの要求に驚きを隠せなかった。

なぜなら、ほとんど会話が交わされていないのだ。身体で会話したと例えたほうが正解だろう。結局、3回戦も終わり、朝型になって、ようやくSEX中毒の女性と会話をしようと試みた頃。

「気持ちよかったわ。ありがとう」

女は、それだけ言い放って帰り支度を始める。まるで、俺はヤリ捨てされた女性のような立場である。女の目的はヤルだけだったのだ。援交女性にあるまじき行為である。

タダでエッチができたのはラッキーだったが、なんだか精神的に満足できたかと聞かれたら微妙な感じだった。

援交女との出会いは数多くあるが、このようなSEX中毒の女性との援交体験はレアだった。援助交際の世界には、身体だけで語り合う関係も存在すると知る。けど、やっぱお金を払っても、会話を交わした人間らしい交流のほうが俺の満足度は高いと感じる体験でもありました。

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